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Kindeli Invierno 2022 キンデリ インヴィエルノ / Alex Craighead アレックス・クレイグヘッド 750ml
¥5,570
SOLD OUT
生産者 / アレックス・クレイグヘッド・ワイナリー ヴィンテージ / 2022 生産地 / ニュージーランド ネルソン 品種 / ピノ・ノワール70%、ピノ・グリ&リースリング30% タイプ / 赤 度数 / 12,5 《テイスティングコメント》 チェリー、カシス、オレンジピールの香り。 カジュアルに楽しめながら、しっかりと肉料理にも合う1本。 《生産者情報》 【キンデリについて】 2014年に初リリースを行い、2016年にワイナリーとブドウ畑を購入。 ニュージーランドのネルソン/タスマン地域のアッパー・ムーテレに本拠を置き、4.5ヘクタールの自社畑に、現在14品種を栽培している(さらに3つの畑をリースしており、合計9.5ヘクタール)。 土壌は全体的に粘土質。 畑はすべて有機栽培を実践しており、ニュージーランドの有機認証を受けている。 【アレックス・クレイグヘッドについて】 ニュージーランドのリンカーン大学で地質学とワイン醸造学を修得。 その後世界各地のワイナリーを転々としながら研鑽を重ね、様々なスタイルのワイン造りを学んだ。 2011 年、ニュージーランドの有名ワイナリー「アラナ・エステート」の醸造最高責任者に就任。 勤務のかたわら、自園のオーガニックぶどうを使ったブランド「DON」「KINDELI」を立ち上げ、2014年よりリリースを開始した。 長年の経験を活かし、日本のワイナリーでのコンサルティング業務や、スペインでの共同プロジェクトなど、仕事の幅を拡げている。 (インポーター様資料より)
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Budou to Ikiru DELAWARE 2023 ぶどうといきる デラウェア / 清澄白河フジマル醸造 750ml
¥3,850
SOLD OUT
生産者 / 清澄白河フジマル醸造所 ヴィンテージ / 2023 生産地 / 日本 山形 品種 / デラウェア タイプ / 白 度数 / 13 《テイスティングコメント》 ホールバンチでプレスしシンプルに発酵させた白と、セミマセラシオンカルボニックで発酵を行ったオレンジの 2 種類を同時に仕込み、後者は丁寧に選果したぶどうを房ごと投入し密閉タンクに 14 日間、そのタンクを開け 全房でプレスしてから発酵が終わるまで 14 日間と少し長めの発酵期間をとり、ぶどうの果皮からの要素を慎重 かつ最大限に抽出。 白のみだとアルコールの高さが際立つドライな味わいですが、オレンジを加えることによって出来立てのデラウ ェアらしいパイナップルやバナナの香りが感じられるようになります。華やかさと果皮由来のビターな味わいが 心地よい 1 本に仕上がりました。 芳醇なバナナの香りに味わいは極めてビター。 万人におすすめできるワインです。 (2024.6.) 《生産者情報》 2010年、ワインショップFUJIMARUやカーヴ・デ・パピーユなどワインショップを経営する株式会社パピーユが、ボランティア数名とともにカタシモワイン&フード(通称カタシモワイナリー)より、柏原市大県(おがた)にある『堂の内畑』(マスカットベリーA)を借り受け、カタシモワイナリー内にて委託醸造を開始、『ドメーヌ・デ・パピーユ』ブランドのスタート。 2011年、耕作放棄地であった『岩崎谷畑』を大阪府の外郭団体みどり公社の斡旋で地主さんより借り受ける。 再開墾し垣根仕立てのぶどう畑(メルローなど)を造成。 2012年、高井田にてデラウェアとベリーAの畑を新たに賃借。 また、羽曳野市の飛鳥ワインにて太子町のデラウェアを委託醸造。 2013年、大阪市中心部、島の内にて醸造所を設立。 自社畑産ブドウのほか大阪や日本各地から買いブドウを仕入れて醸造しています。 日本でも類を見ない都市型ワイナリー『島の内フジマル醸造所』です。 2013年以降はすべて島之内フジマル醸造所にて醸造。 そして2015年8月には東京・清澄白河にフジマル醸造所をオープン。 こちらではおもに東日本のブドウ栽培農家さんから原料葡萄をわけてもらって醸造しています。 ぶどう造り: 約2haの自社管理畑のブドウから造ったワインは「キュベパピーユ・シリーズ」としてリリースしています。 その他に日本各地から質の良いブドウを仕入れ醸造を行っています。 自社管理畑ではボルドー液以外は年に2~3回ほどの防除のみと減農薬を心がけ、農作業はすべて手作業で注意深く行いました。 収穫されたブドウは選果、粒よりし健全な粒のみを使用。ワインをお飲みになるお客様の顔を想像しながら、スタッフとボランティアの方々とで力をあわせワインを造りました。 本当にたくさんの人に手伝っていただいたおかげで私たちのワインは出来上がっています。 (インポーター様資料より)
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Kindeli Luna LIena 2022 キンデリ ルナ・リェナ/ Alex Craighead アレックス・クレイグヘッド 750ml
¥5,570
SOLD OUT
生産者 / アレックス・クレイグヘッド・ワイナリー ヴィンテージ / 2022 生産地 / ニュージーランド ネルソン 品種 / シラー、ピノ・ノワール、カベルネ・フラン タイプ / 赤 度数 / 12 《テイスティングコメント》 ブラックベリーやクランベリーの香り。 繊細ながらワイルドなタンニン。 セラー温度帯がベスト。 《生産者情報》 【キンデリについて】 2014年に初リリースを行い、2016年にワイナリーとブドウ畑を購入。 ニュージーランドのネルソン/タスマン地域のアッパー・ムーテレに本拠を置き、4.5ヘクタールの自社畑に、現在14品種を栽培している(さらに3つの畑をリースしており、合計9.5ヘクタール)。 土壌は全体的に粘土質。 畑はすべて有機栽培を実践しており、ニュージーランドの有機認証を受けている。 【アレックス・クレイグヘッドについて】 ニュージーランドのリンカーン大学で地質学とワイン醸造学を修得。 その後世界各地のワイナリーを転々としながら研鑽を重ね、様々なスタイルのワイン造りを学んだ。 2011 年、ニュージーランドの有名ワイナリー「アラナ・エステート」の醸造最高責任者に就任。 勤務のかたわら、自園のオーガニックぶどうを使ったブランド「DON」「KINDELI」を立ち上げ、2014年よりリリースを開始した。 長年の経験を活かし、日本のワイナリーでのコンサルティング業務や、スペインでの共同プロジェクトなど、仕事の幅を拡げている。 (インポーター様資料より)
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Carbonic Riesling 2022 カルボニック・リースリング / Nibiru ニビル 750ml
¥4,290
SOLD OUT
生産者 / Nibiru ニビル ヴィンテージ / 2021 生産地 / オーストリア カンプタール 品種 / リースリング タイプ / オレンジ 度数 / 11,5 《テイスティングコメント》 クリアなレモンイエロー。 柑橘、清涼感あるセージの香り。 味わいは黄色い桃、果実エキスの濃さ、香りを強く感じられます。 アカシアの白い花、ハチミツの甘やかな風味がじわじわ広がり、時間がたつごとにどんどん広がっていきます。 今もおいしく飲んでいただけますが、寝かせていただいたら驚くようなポテンシャルを発揮しそうなワインです。 《生産者情報》 (インポーター様資料より)
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Grundstein Gruner Veltliner 2022 グルンステイン・グリューナー・ヴェルトリーナー / Nibiru ニビル 750ml
¥3,960
SOLD OUT
生産者 / Nibiru ニビル ヴィンテージ / 2022 生産地 / オーストリア カンプタール 品種 / グリューナーヴェルトリーナー タイプ / 白 度数 / 11,5 《テイスティングコメント》 クリアなレモンイエロー。 グレープフルーツ、ライム、石灰の香り。 高いキレのある酸味、強いミネラルに白い花や白コショウのスパイシーな風味、さわやかで透明感がある中に自然な果汁の蜜、アフターは日本を感じさせる吟醸香の香り。 《生産者情報》 代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。 その後、シュロス・ゴベルス ブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年~2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。 ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、 唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。 ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル(自然環境)を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。 (インポーター様資料より)
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Auxlese Gruner Veltline 2019 アウスレーゼ グリューナーヴェルトリーナー / Nibiru ニビル 500ml
¥5,280
SOLD OUT
生産者 / Nibiru ニビル ヴィンテージ / 2019 生産地 / オーストリア 品種 / グリューナーヴェルトリーナー タイプ / 甘口白 度数 / 12 《テイスティングコメント》 綺麗で透明感のあるレモン色。 煮詰めたアプリコット、スパイシーな白コショウ、鉱物の香り。 甘やかさにほのかなピリっとした風味が個性的で味わいは高い酸味が溶け込んでおり、自然で濃い甘さは心地よく酸味とのバランスが絶妙です。 濃厚な蜂蜜たっぷりの紅茶のようなアフター。 《生産者情報》 代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。 その後、シュロス・ゴベルス ブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年~2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。 ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、 唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。 ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル(自然環境)を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。 (インポーター様資料より)
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Auslese Rose 2022 アウスレーゼ・ロゼ / Nibiru ニビル 500ml
¥5,280
SOLD OUT
生産者 / Nibiru ニビル ヴィンテージ / 2022 生産地 / オーストリア 品種 / メルロー タイプ / 甘口ロゼ 度数 / 8 《テイスティングコメント》 ヴィンテージの良い年のみ特別にリリースされるデザートワイン。 綺麗で透明感のあるピンク色。 フランボワーズリキュール、スターアニス、ほのかに甘やかなスパイスの香り。 甘さは自然で嫌味がなく、香りはジューシーですが口に含むと小さな野ばらのようなエレガントな風味があります。 高いなめらかな酸は風味を引き立て、甘口ながら心地よく飲み進められます。 《生産者情報》 代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。 その後、シュロス・ゴベルス ブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年~2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。 ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、 唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。 ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル(自然環境)を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。 (インポーター様資料より)
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NV Berrys' Crémant de Limoux NV ベリーズ・クレマン・ドゥ・リムー / Antech- Limoux アンテッシュ・リムー 750ml
¥2,750
生産者 / Antech- Limoux アンテッシュ・リムー ヴィンテージ / NV 生産地 / フランス ラングドック 品種 / シャルドネ50%、シュナンブラン40%、モーザック10% タイプ / 白泡 度数 / 12 《テイスティングコメント》 美しくバランスのとれたワインで、果樹園のフルーツとハチミツのような甘さのあるスパイスのエレガントなアロマがあります。口中ではよりエキゾチックなフルーツと、後ろに控えた小石のクリーンなミネラル感が見事にマッチし、味わいには印象的な深みが感じられます。 《生産者情報》 造り手は、リムーで最も名門の生産者と言われるアンテッシュです。家族経営で6世代目にあたるフランソワーズ・アンテッシュと共に、この素晴らしく表現力豊かなクレマン・ドゥ・リムーを特別に造ることができたのは、本当に喜ばしいことです。 (インポーター様資料より)
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Grundstein Rose 2022 グルンステイン ロゼ / Nibiru ニビル 750ml
¥3,850
SOLD OUT
生産者 / Nibiru ニビル ヴィンテージ / 2022 生産地 / オーストリア カンプタール 品種 / ツヴァイゲルト、ブラウアー・ポルトギーザー タイプ / ロゼ 度数 / 11 《テイスティングコメント》 淡いラズベリーレッド。 クランベリー、フランボワーズの赤い果実の香り。 味わいは熟した果実のニュアンスにクコの実の風味がコクを出しています。 旨味を伴った苦みは絶妙なバランスの骨格をつくり、ジューシーかつエレガントな液体に仕上がっています。 アフターは華やかなハイビスカスティーの風味。 《生産者情報》 代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。 その後、シュロス・ゴベルス ブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年~2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。 ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、 唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。 ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル(自然環境)を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。 (インポーター様資料より)
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Galipette 2022 ギャリペット / Vignobles Pueyo ヴィニョーブル・ピュイヨ 750ml
¥4,340
生産者 / Vignobles Pueyo ヴィニョーブル・ピュイヨ ヴィンテージ / 2022 生産地 / フランス ボルドー サンテミリオン リブルネ 品種 / セミヨン60%、ミュスカデル30%、ソーヴィニヨンブラン10% タイプ / 白微発泡 度数 / 12 《テイスティングコメント》 濁りのある濃いめのイエロー。 フレッシュな青リンゴや洋梨などの果実味、ペパーミントなど清涼感のあるアロマ。 きめ細かく軽やかな泡立ち。塩分をしっかりと感じるようなミネラル感。 フレッシュなレモンのような溌溂とした酸と、グレープフルーツのような心地よいほろ苦さを感じる余韻があります。 キュヴェ名のギャリペットとは「でんぐり返し、又は、セックスをする」という意味だが、 生産者の真の意図は、ラベルのデザインやキュヴェ名から各自で想像を膨らませてほしいという遊び心が込められている。 ほんの少しだけ残糖感があり、フレッシュで果実味が柔らかな、ボルドーとしては珍しいペティヤン・ナチュレルです。 収穫した葡萄を房まるごとダイレクトプレス。 低温度帯でステンレスタンクにて発酵。 残糖が15g/ℓの段階で瓶詰し、瓶内でアルコール発酵終了。 《生産者情報》 ボルドー・サンテミリオンにも自然派生産者が現れました。その名もヴィニョーヴル・ピュイヨ。サンテミリオンのリブルネにて5世代にわたって長く続くドメーヌで、10区画に分かれた計8.5haの畑を所有しています。現在畑やワインの管理を行っているのはクリストフ・ピュイヨで、彼の父親と御爺さんがこのドメーヌを受け継いだ時は3haほどの小さなものでしたが、隣人などから畑を購入する機会を得て今に至ります。その当時から続くドメーヌの名前はシャトー・ベルレガード・フィジャック。2010年に現当主クリストフが本格的に自然な造りに転換し、別ブランドとしてヴィニューヴル・ピュイヨを立ち上げ、現在は認証も取得しリブルネで唯一の自然派ドメーヌとなりました。 ピュイヨの畑の特徴はどの区画の葡萄も樹齢が古い事。平均樹齢が50年ほどのカベルネ・フランやカベルネ・ソーヴィニヨン、メルロを所有しており、左岸のグラーヴに近い砂質土壌に植えられています。通常のボルドーワインは醗酵が進むに従ってピジャージュやルモンタージュを繰り返しますが、クリストフはそういった作業を出来るだけ行わず、葡萄本来の味を表現できるように気を付けています。特にピジャージュは一切行わないそうです。 彼が目指すヴィニョーヴル・ピュイヨの味わいは、新鮮で爽やか、酸が綺麗で、スイスイと飲めてしまうボルドーワイン。「本当のボルドーワインとは何か」を突き詰めている彼らのワインは、今や大人気になっています。 (インポーター様資料より)
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Goulou Goulou 2022 グルグル・シラー / Le Débit d'Ivresse ル・デビ・ディヴレス 750ml
¥4,620
生産者 / Le Débit d'Ivresse ル・デビ・ディヴレス ヴィンテージ / 2021 生産地 / フランス ルーション ペルピニャン 品種 / シラー100% タイプ / 赤 度数 / 12 《テイスティングコメント》 鮮やかなルビーレッド。 弾けるようなアメリカンチェリーやブルーベリーなどのジューシーな果実味が溢れてくるようです! 黒コショウやクローヴなどのスパイス感に、バニラビーンズやチョコレートの心地よい甘みも感じられます。 少し冷やし気味の温度帯でワイン名の通り、「グルグル=ゴクゴク」と楽しめるビュバビリテワイン! 収穫した葡萄を房まるごとステンレスタンクにて 8日間のマセラシオンカルボニック。 その後、木製樽で6か月間の熟成プラス、ステンレ スタンクで1ヶ月間。 《生産者情報》 フランス・ルーション地方、ドメーヌポッシブルのルイックとブーデュモンドのエドワードが築き上げた自由の国(醸造所)、ジャジャキスタン共和国で2017年に初めてワインを醸造し、2018年からはシルヴァン・レスポ―の醸造所、カーヴ・アピコルにてワインを醸造し始めたリュック・デルヴォー。 ドメーヌの名は「ル・デビ・ディヴェルス」。 リュックは現在47歳。 彼の職歴はとても豊かで、約3年の間、マグロやイワシの漁師として働くものの、一度出航してしまうとなかなか家族の元へ戻れず、娘との時間をもっと作りたいとの思いで、レストランの従業員に転職。 7年間レストランで働きながら、ギターやコントラバスの奏者としても活躍。 ちなみにジャンルはジャズとメタルをミックスした音楽のよう。 以前よりワインに興味を持っていた彼は、そこから同じくルーションの醸造家、ジャン・ルイ・トリブレの元で働き、ワイン造りを学ぶ。 10年前より知り合いだったルイックとエドワードの醸造所(ジャジャキスタン)に2017年から加わり、自身のドメーヌを設立。 初のワインを醸造する事となった。 彼のコンセプトは、飲むためのワイン、食べる為のワインを造る事! それはドメーヌの名でもある「デビ・ディヴェルス=酔いを与えた人」という意味にも込められている。 彼のワインはとてもジューシーで爽やか。 まさに食事と共に楽しむワインだ。 現在は4.5haを所有。 さらにもっと価格を抑えて、食卓でワイワイ楽しめるワイン造りを目指して、彼の新しい船出がスタートした。 (インポーター様資料より)
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OJISAN ROUGE 2022 おじさんルージュ / OJISAN おじさん 750ml
¥4,980
SOLD OUT
生産者 / OJISAN(KINDELI×KAZU WINE)おじさん ヴィンテージ / 2022 生産地 / ニュージーランド ネルソン 品種 / シラー50%、メルロー30%、ピノ・ノワール20% タイプ / 赤 度数 / 11,5 《テイスティングコメント》 柑橘系やチェリー、カシスの香り。 濃厚で柔らかなテクスチャーと、ビロードのようにきめ細かいタンニンが印象的。 ジュ、フォンドヴォーやデミグラスのような西洋風ソースをまとった肉料理とご一緒に。 シラーは5日間発酵し、メルローは4日間発酵。 ピノ・ノワールは10日間発酵(半量はホールバンチファーメンテーション)。 圧搾後、それぞれステンレスタンクで熟成。 ※ニュージーランド ネルソンのアレックス・クレイグヘッド・ワイナリーにて製造 ※オーガニックぶどうのみ使用/野生酵母による発酵/SO2不使用 《生産者情報》 OJISAN は、ニュージーランド「KINDELI」のアレックス・クレイグヘッドと「KAZU WINE」の藤巻一臣による新ブランドです。 アレックスと藤巻の出会いは、2016年に遡ります。 当時、50代に差し掛かった年齢で醸造家を志し、ニュージーランドへ研修に訪れた藤巻をアレックスは「OJISAN」と呼んで迎え入れ、2人の交流の証として最初のコラボレーションワインが2017年に発売されました。 その後、アレックスも40代に突入。 「俺もOJISANになっちまったから、記念にまたワインを一緒に造ろうぜ!」との提案から、この新ブランドが立ち上がった次第です。 OJISAN は、ピュアでストレートな味わいをなによりも大事にしています。 KINDELI や KAZU WINE のような複雑で個性的なアプローチとは対象的に、カジュアルに楽しめる飲みやすさを追求しました。 いつもより手をかけた週末の食卓のお食事と一緒に、このワインを開けてほしいと思っています。 OJISAN は日本のほか、カナダ、アメリカ、イギリス、台湾の5カ国でのリリースを予定しています。 アレックス・クレイグヘッド(Alex Craighead) オーストラリア シドニー生まれ。 ニュージーランドのリンカーン大学で地質学とワイン醸造学を学び、 その後世界各地のワイナリーを転々としながら研鑽を重ねる。 2014年より「DON」「KINDELI」のブランド名で、全世界を対象にワインを輸出。 日本のワイナリーへのコンサルティング業務にも取り組んでいる。 藤巻一臣(Kazuomi Fujimaki) 神奈川県生まれ。 イタリア料理店グループのゼネラルマネージャーを経て、ワイン醸造家へ転身。 山形県南陽市にワイナリーを設立し、ぶどうが持つ本来の力を最大限に活かしたワイン造りを行った。 現在、独立して新ブランド「KAZU WINE」を設立。 世界各地で製造したワインを日本へ逆輸入し、リリースを行っている。 (インポーター様資料より)
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OJISAN ROSE 2022 おじさんロゼ / OJISAN おじさん 750ml
¥4,980
SOLD OUT
生産者 / OJISAN(KINDELI×KAZU WINE)おじさん ヴィンテージ / 2022 生産地 / ニュージーランド ネルソン 品種 / メルロー90%、ピノ・グリ&ゲヴェルツトラミネール10% タイプ / ロゼ 度数 / 12 《テイスティングコメント》 スモモやクランベリー、時間が経つとコリアンダーシードの香りが爆裂する。 ほのかなタンニンが口の中に広がり、落ち着いた酸と共に気持ちの良い余韻が続く。 中華、エスニック料理全般と好相性。 メルローは古樽で1晩発酵し、ピノ・グリとゲヴェルツトラミネールは1週間のスキンコンタクト発酵。 一緒に澱引きし、それぞれステンレスタンクで熟成。 ※ニュージーランド ネルソンのアレックス・クレイグヘッド・ワイナリーにて製造 ※オーガニックぶどうのみ使用/野生酵母による発酵/SO2不使用 《生産者情報》 OJISAN は、ニュージーランド「KINDELI」のアレックス・クレイグヘッドと「KAZU WINE」の藤巻一臣による新ブランドです。 アレックスと藤巻の出会いは、2016年に遡ります。 当時、50代に差し掛かった年齢で醸造家を志し、ニュージーランドへ研修に訪れた藤巻をアレックスは「OJISAN」と呼んで迎え入れ、2人の交流の証として最初のコラボレーションワインが2017年に発売されました。 その後、アレックスも40代に突入。 「俺もOJISANになっちまったから、記念にまたワインを一緒に造ろうぜ!」との提案から、この新ブランドが立ち上がった次第です。 OJISAN は、ピュアでストレートな味わいをなによりも大事にしています。 KINDELI や KAZU WINE のような複雑で個性的なアプローチとは対象的に、カジュアルに楽しめる飲みやすさを追求しました。 いつもより手をかけた週末の食卓のお食事と一緒に、このワインを開けてほしいと思っています。 OJISAN は日本のほか、カナダ、アメリカ、イギリス、台湾の5カ国でのリリースを予定しています。 アレックス・クレイグヘッド(Alex Craighead) オーストラリア シドニー生まれ。 ニュージーランドのリンカーン大学で地質学とワイン醸造学を学び、 その後世界各地のワイナリーを転々としながら研鑽を重ねる。 2014年より「DON」「KINDELI」のブランド名で、全世界を対象にワインを輸出。 日本のワイナリーへのコンサルティング業務にも取り組んでいる。 藤巻一臣(Kazuomi Fujimaki) 神奈川県生まれ。 イタリア料理店グループのゼネラルマネージャーを経て、ワイン醸造家へ転身。 山形県南陽市にワイナリーを設立し、ぶどうが持つ本来の力を最大限に活かしたワイン造りを行った。 現在、独立して新ブランド「KAZU WINE」を設立。 世界各地で製造したワインを日本へ逆輸入し、リリースを行っている。 (インポーター様資料より)
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D'est en Ouest blanc 2022 デスト・オン・ウエスト・ブラン / Le Raison à Plume レザン・ア・プリュム 750ml
¥5,830
生産者 / Le Raison à Plume ル・レザン・ア・プリュム ヴィンテージ / 2022 生産地 / フランス ロワール ウドン村 品種 / ムロン・ド・ブルゴーニュ100% タイプ / 白微発泡 度数 / 12,5 《テイスティングコメント》 青りんごなどの爽やかな果実味やアカシアの花のようなアロマ。 まるで生牡蠣を頬張ったような塩味とヨード香があります。 旨味も乗っていて、とてもクリーミーな泡立ちでまろやかな味わいのスパークリング。 スパークリングをフランス東のアルザスでつくり始めたが、西のロワールでも続けているため、D'est en Ouest(東から西へ)というキュヴェ名。 有機栽培、手摘み、自然酵母、SO2無添加 《生産者情報》 レザンは『葡萄』、プリュムは『羽』という意味で、奥さんのジュリーが新聞記者でいろんなワインの記事を書くことから、万年筆(昔の万年筆は鳥の羽だった為)の意味も込めてその名前にしました。 (インポーター様資料より)
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OJISAN BLANC 2022 おじさんブラン / OJISAN おじさん 750ml
¥4,980
SOLD OUT
生産者 / OJISAN(KINDELI×KAZU WINE)おじさん ヴィンテージ / 2022 生産地 / ニュージーランド ネルソン 品種 / ソーヴィニヨン・ブラン70%、リースリング20%、ピノ・グリ&ゲヴェルツトラミネール10% タイプ / 白 度数 / 13 《テイスティングコメント》 フェンネルや青山椒の香り。 フレッシュなレモンの酸味、グレープフルーツの苦味があり、テクスチャーはどこまでもなめらか。 和食や魚介を使った料理全般、オリーブオイルとの相性は抜群。 ソーヴィニョン・ブランとリースリングは古樽で1晩発酵し、ピノ・グリとゲヴェルツトラミネールは1週間のスキンコンタクト発酵。 一緒に澱引きし、それぞれステンレスタンクで熟成。 ※ニュージーランド ネルソンのアレックス・クレイグヘッド・ワイナリーにて製造 ※オーガニックぶどうのみ使用/野生酵母による発酵/SO2不使用 《生産者情報》 OJISAN は、ニュージーランド「KINDELI」のアレックス・クレイグヘッドと「KAZU WINE」の藤巻一臣による新ブランドです。 アレックスと藤巻の出会いは、2016年に遡ります。 当時、50代に差し掛かった年齢で醸造家を志し、ニュージーランドへ研修に訪れた藤巻をアレックスは「OJISAN」と呼んで迎え入れ、2人の交流の証として最初のコラボレーションワインが2017年に発売されました。 その後、アレックスも40代に突入。 「俺もOJISANになっちまったから、記念にまたワインを一緒に造ろうぜ!」との提案から、この新ブランドが立ち上がった次第です。 OJISAN は、ピュアでストレートな味わいをなによりも大事にしています。 KINDELI や KAZU WINE のような複雑で個性的なアプローチとは対象的に、カジュアルに楽しめる飲みやすさを追求しました。 いつもより手をかけた週末の食卓のお食事と一緒に、このワインを開けてほしいと思っています。 OJISAN は日本のほか、カナダ、アメリカ、イギリス、台湾の5カ国でのリリースを予定しています。 アレックス・クレイグヘッド(Alex Craighead) オーストラリア シドニー生まれ。 ニュージーランドのリンカーン大学で地質学とワイン醸造学を学び、 その後世界各地のワイナリーを転々としながら研鑽を重ねる。 2014年より「DON」「KINDELI」のブランド名で、全世界を対象にワインを輸出。 日本のワイナリーへのコンサルティング業務にも取り組んでいる。 (インポーター様資料より)
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Occhio al Bianco オッキオ・アル・ビアンコ 2022 / Sieman シエマン 750ml
¥3,850
SOLD OUT
生産者 / シエマン ヴィンテージ / 2022 生産地 / イタリア ヴェネト 品種 / ガルガーネガ、インクローチョ・マンツォーニ、ブロンナー、ドゥレッラ タイプ / 白 度数 / 12 《テイスティングコメント》 アロマティックなブロンナーとインクローチョ・マンツォーニにドゥレッラを加えることにより、よりフレッシュな印象に。 SO2完全無添加。 《生産者情報》 Siemàn(シエマン) とはヴェネト州の方言で”6つの手”を意味します。 私たちフィリッピーニ家の三兄弟(マルコ、ダニエレ、アンドレア)、つまり6つの手で造ることからシエマンと名付けました。 ヴェネト州ヴィチェンツァ近郊の“コッリ・ベリチ”(ベリチの丘)に一目惚れし、愛すべきこの地との出会いがきっかけでワイン造りを始めるようになりました。ワイナリーを始める前は、それぞれが別の仕事をしていた為、それぞれが異なった技能を持ち、共にワイン造りへ情熱を注いでいます。 探究心旺盛で、常にどの様にしたらテロワールを最大限に表現したワインやビールが出来るかを考えています。 葡萄はすべて有機農法で栽培し、今ではあまり作られなくなった土着品種を出来る限り栽培しています。近隣のチーズの生産者と協働でワインでチーズを熟成させたり、地域の生産者とのコラボレーションを大切にしています。白葡萄は、ガルガーネガ種、タイ・ビアンコ種、インクローチョ・マンゾーニ種、黒葡萄はタイ・ロッソ種、ピノ・ネーロ種を主体に生産しています。 ブドウはすべて手摘みで収穫しています。手作業なので、ブドウを慎重に選別できます。醸造も野生酵母のみで発酵し、添加物は最小限の亜硫酸塩を除き添加していません。こうして出来たワインは、自然のままの素朴な味わいで野生的魅力のあるワインに仕上がっています。 (インポーター様資料より)
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Brama blanc 2018 ブラマ・ブラン / Maris マリス 750ml
¥6,160
SOLD OUT
生産者 / マリス ヴィンテージ / 2018 生産地 / フランス ラングドック 品種 / グルナッシュ・グリ タイプ / 白 度数 / 《テイスティングコメント》 樽熟成でも乳酸発酵は起こさない為、しっかりと酸もあり、高次元でバランスの取れた白ワイン。 《生産者情報》 Maris / マリス イングランド北部出身の英国人、ロバート・エデンが世界各地での醸造経験を経てフランスに移住し、中央山塊の南西端モンターニュ・ノワールの麓になる地で1997年に立ち上げたワイナリー。 それから間もなくこの地はラングドック最初の「クリュ・AOC」-"ミネルヴォワ・ラ・リヴィニエール"として99年に認定され、ラングドックの”クリュ化”の先鞭をつけた。以降、結果的にこのクリュの歴史とほぼ歩みを一にした現在までの20数年内において、ワインメーカーとして最もドラスティックな活動を見せたことで、ワイン自体の評価もさることながら、独自の地位を築き上げた蔵元となった。2002年には早々にエコセールを取得し、その後2008年のデメテール認証は同AOC内で最初のワイナリーとなっている。 (インポーター様資料より)
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Brut Insolent ブリュット アンソラン NV / Gaston Chiquet ガストン・シケ 750ml
¥6,600
SOLD OUT
生産者 / ガストン・シケ ヴィンテージ / NV 生産地 / フランス シャンパーニュ 品種 / ピノ・ムニエ65%、シャルドネ30%、ピノ・ノワール5% タイプ / 白泡 度数 / 12,5 《テイスティングコメント》 ディジー村のレコルタン・マニピュランのトップ生産者。5つの区画のブドウをブレンドしたもので、年毎にブレンドが変わるため、そのユニークさから「Insolent 少し変わった」という名前が付けられています。 《生産者情報》 シャンパーニュ地方のレコルタン・マニュピランであるガストン・シケは、この地方最高の造り手の一人に数えられるようになりました。莫大な数の小規模生産者がいるこの地方で高名になれたのは、ひとえに所有者であるシケ兄妹(アントワーヌとニコラ)の手腕にあります。 ディジーという興味深い名前の村に居を構えるこの一家が、最初にブドウを植えたのは1746年のことでしたが、シャンパーニュを生産することはなく、大手のネゴシアンにブドウを販売していました。シケ兄妹(フェルディナンとガストン)が意を決して自分たちのラベルで瓶詰めを開始したのは1935年のことでした。 ガストン・シケは、シャンパーニュ地方の中心、ヴァレ・ドゥ・ラ・マルヌ地区にあるアイ、マレイユ・シュル・アイ、オーヴィレールという卓越した三つの村に、合計22ヘクタールの畑を所有しています。現在の生産量は年間15,000ケースで、ブレンド比率は45%ピノ・ムニエ、35%シャルドネ、20%ピノノワールです。 (インポーター様資料より)
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Berrys' Tokaji Aszú ベリーズ・トカイ・アスー / Tokaji Oremus トカイ・オレムス 500ml
¥8,800
SOLD OUT
生産者 / トカイ・オレムス ヴィンテージ / 2016 生産地 / ハンガリー トカイ 品種 / フルミント タイプ / 甘口白ワイン 度数 / 11,5 《テイスティングコメント》 スイカズラ、杏、クリームのデニッシュの様に甘く魅惑的な香りを宿しています。口中を包み、桃、パッションフルーツ、グーズベリーなど多くの果実味が溢れ出て、甘いシナモン、アップル・クランブル(リンゴベースのサクサクした焼菓子)、ルバーブを思い起す長くて、口当りの良い余韻をたっぷりと感じます。 《生産者情報》 オレムスの畑は17世紀初頭、ラーコーツィ1世の時代、王家に所有されていました。1630年、牧師セプシ=ラツコー・マテーがオレムスの畑からとれたブドウで造った甘口ワインを「トカイ アスー」(トカイのフリーランの意)と呼んだことからトカイの歴史が始まります。当時トルコ戦争が長引き、収穫が遅れてしまったブドウを諦めきれずにワインを造ったところ、奇跡的なワインが生まれ、当時人々から敬われていたラーコーツィ1世の妻ジュザンナ妃に感謝のしるしとしてこのワインが献上されました。 トカイは太陽王ルイ14世により「王のワイン」と賞されたことに始まり、世紀を越えて、世界でその品質を讃えられてきました。その後ラーコーツィ2世が相続し、没後畑は修道院に寄贈され、その記念に教会が建てられ「オレムス」の名が刻まれました。後にハプスブルクからハンガリーを独立に導くラーコーツィ2世は、世界に先駆けてトカイの畑の格付けを制定、1737年にはさらに階級を制定し、グラン クリュが誕生。その後、オレムスの畑は、30もの所有者に分割される困難な時代が続きました。1993年からアルバレス家がオレムスを所有し、過去のすばらしい栄華を取り戻すべく、あらゆる改革に取り組んでいます。 (インポーター様資料より)
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Alte Reben Gruner Veltliner 2019 アルテ・レーベン・グリューナー・ヴェルトリーナー / Nibiru ニビル 750ml
¥4,950
SOLD OUT
生産者 / Nibiru ニビル ヴィンテージ / 2019 生産地 / オーストリア 品種 / グリューナー・ヴェルトリーナー タイプ / オレンジ 度数 / 13,5 《テイスティングコメント》 中程度のレモンイエロー。 ミモザ、蜜ろうの香り。味わいはややジューシーさを感じる日本のみかん、シトラスピールこちらもほんのり岩塩の風味。 ぎゅっとつまった柑橘の果実感ときゅっとしまった高い酸味とのバランスがよく、ミネラル感と複雑性があり、こちらはアフターには繊細なお出汁のような風味が続きます。 《生産者情報》 代々続くオーストリア、カンプタールの醸造所で生まれ育ち、14歳から4年間、葡萄栽培と醸造を学校て学ぶ。 その後、シュロス・ゴベルス ブルグなどオーストリーのワイナリーにて研修、2016年~2018年の収穫をヨハンメイヤーで経験し、オーストリアに戻り、両親の醸造所を手伝いながら自分自身のワイン「ニビル」を奥様のユリアさんと一緒に立ちあげる。 ヨセフは、長い期間をかけながら、自由で固定されず、 唯一の方向に進んでいきたいというワイン造りへの思いがあり、太陽の周りを逆方向に長い周期で回っている唯一の惑星「ニビル」を、自分の目指すスタイルと重ね、ワイナリー名としました。 ボトルのロゴは、その昔、カンプタールの周りに住んでいたケルト人のシンボルからとっており、サイクル(自然環境)を意味し、自然は、健康的で持続可能で循環するものという彼の考えを表しています。 (インポーター様資料より)
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Solera origine es/9.0 NV ソレラ オリジーヌ / Castelnau カステルノー 750ml
¥10,450
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生産者 / カステルノー ヴィンテージ / NV 生産地 / フランス シャンパーニュ 品種 / シャルドネ50%、ピノ・ムニエ35%、ピノ・ノワール15% タイプ / 白泡 度数 / 12.5 《テイスティングコメント》 2009年のポテンシャルの高いワインをベースに、ソレラシステムを取り入れて造られる風味豊かなシャンパーニュ。 《生産者情報》 Champagne Castelnau / シャンパーニュ カステルノー 世界中で「高品質なスパークリングワイン」が造られる現在、よりお金を払って敢えてシャンパーニュを飲む理由… カステルノーは「贅沢な時間の流れを堪能する」ことに答えを見出しました。 その歴史は遡ることおおよそ100年前。エペルネの前衛的な生産者たちはフランスの第一次世界大戦の将軍であるキュリエール・ド・カステルノー将軍に敬意を表して、新しいシャンパーニュブランドの立ち上げに着手しました。 1916年の創業後、2003年にCRVC(ランス・シャンパーニュ協同組合)の所有/直営となり、現在では750軒を超える加盟農家を抱え、150以上のクリュに広がる900haの葡萄畑を有しています。その CRVC の現在のトップ・ブランドがカステルノーであり、そこにはテロワールに関する深い知識と情熱あふれるブドウ栽培者たちが多く存在し、唯一無二のカステルノーの品質を支えています。 2013年からシェフ・ド・カーヴ(醸造最高責任者)を務めたエリザベート・サルスレは一般的な大手資本のメゾンの常識からは大きく一線を画し、スタンダード・キュヴェで最低6年、ミレジムに 至っては10年超という長期瓶内熟成を経てリリースします。実験的なキュヴェも多く企画され、他の大手メゾンとは全く異なる「ゆったりとした時間軸」の中で新たな可能性を追求し続けており、彼女の才能は広く認められ、The Drinks Businessの“The Master Winemakers of the World 100”のうち、たった10人しかいない女性ワインメーカーの一人に選ばれました。なお、2021年からはサルスレと共に長年働いてきた、カリーヌ・バイユルに最高醸造責任者のバトンが渡り、新たなスタートをきっています。 (インポーター様資料より)
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Marlborough Sauvignon Blanc 2022 マールボロ・ソーヴィニヨンブラン / Churton チャートン 750ml
¥3,670
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生産者 / Churton チャートン ヴィンテージ / 2022 生産地 / ニュージーランド マールボロ 品種 / ソーヴィニヨン・ブラン100% タイプ / 白 度数 / 14,1 《テイスティングコメント》 ビオディナミで造られるワインです。パッションフルーツや桃など核果果実やグレープフルーツ、レモン、ライムなどの柑橘系、エルダーフラワー、果樹の花などの白い花のアロマが感じられます。第一のアロマをより強調させるため、ステンレスタンクを使用しています。手摘みで収穫し、全房プレスして澱とともに熟成させ、熟した果実味、バランスのとれた酸味、ジューシーな質感を持つ骨太なドライスタイルを生み出しています。スクリューキャップを使用することでワインを汚染せず、果実風味を長時間保存できます。ミネラル感とバランスの良い高い酸が驚くべき余韻を見せるワインです。 《生産者情報》 チャートンは、サム&マンディー・ウィーヴァー夫妻によって営まれている小さなマールボロのワイナリーで、1997年からワインの輸出を行ってきました。チャートンのワイン造りは、力強い香りと味わいを特徴とするマールボロのブドウに、ヨーロッパのファインワインの洗練と複雑味を結合し、ソーヴィニヨン・ブランとピノノワールのワインを生産することを目指しています。サム・ウィーヴァーは、ロンドンのワイン商でワイン取引を学び、マールボロ屈指のワインメーカー、ワインコンサルタントとなるまで、25年以上に渡り、ワイン畑と、ワイナリーと、そして様々な国(ニュージーランド、英国、フランス、東ヨーロッパ)のワインマーケットの橋渡しをしています。 (インポーター様資料より)
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Los Elementos Rose 2022 ロス・エレメントス ロゼ / SOMOS ソモス 750ml
¥2,970
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生産者 / ソモス ヴィンテージ / 2022 生産地 / 南オーストラリア 品種 / マタロ65%、ヴェルメンティーノ33%、カベルネ・フラン2% タイプ / ロゼ 度数 / 12,8 《テイスティングコメント》 今回が日本初リリースとなる完全新作のロゼ。 実はソモスが日本のためだけに特別にブレンドして造ってくれたワインでもあり、彼らのセンスをまざまざと見せつけられたワインでもあります。 主体となるのはマタロ、それにヴェルメンティーノに少量のカベルネ・フラン。 グラスに注ぐとオレンジがかったような特徴的な色合いに目を引かれますが、口に含むと現れるマタロの果実感、ヴェルメンティーノのミネラル感、そしてフランのハーブ感とそれぞれの品種特性が見事に合わさった絶妙なブレンド感はお見事。 《生産者情報》 オーストラリアとメキシコ、国籍の異なる2人の若者によって2013年に始まったSOMOS / ソモス。 NSW州出身で最初は化学者を志していたというBen Caldwell / ベン・コールドウェル(1984年生まれ)と、 メキシコ北東部ヌエボ・レオン州モンテレイ出身でワイン造りを学ぶためにオーストラリアへ留学していたMauricio Ruiz Cantu / マウリシオ・ルイス・カントゥー(1988年生まれ)。 二人が出会ったのは醸造と栽培を学ぶ大学在籍中のこと。 すぐに意気投合した二人は大学を卒業しその足で「Juguette Wines / フゲーテ(スペイン語でおもちゃの意)」を登録、そこから全ては始まりました。 当初はJuguette Winesとして伝統的スタイルのワインのみを生産していましたが、若い二人にとってそれだけで彼らの想像力が満たされることはなく、すぐにMinimal Intervention / ミニマル・インタヴェンション(最低限の人的介入)スタイルでのプロジェクト「SOMOS(スペイン語で”私たち”の意)」が2014年にスタート。 マクラーレン・ヴェイル / アデレード・ヒルズを中心にバイオダイナミック / オーガニック農法で栽培されたブドウを信頼のおける農家から継続して購入、野生酵母による醗酵、最小限の添加物使用のアプローチでワイン造りを行っています。 (インポーター様資料より)
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マスカット・ベーリーA ブラン・ド・ノワール 2022 / 船越ワイナリー 750ml
¥2,800
SOLD OUT
生産者 / 船越ワイナリー ヴィンテージ / 2022 生産地 / 千葉県 多古町 品種 / マスカット・ベーリーA(茨城県産) タイプ / ロゼ 度数 / 11 《テイスティングコメント》 赤ワイン用の品種<マスカットベーリーA>を、白ワイン<ブランドノワール>を目指し、ぶどうを絞ってから醸造したワインです。 ちょっと色が付いて淡く美しいピンクのロゼワインになりました。 マスカットベーリーAらしい甘いキャンディ香 白ワインのような伸びやかな酸が特徴。 《生産者情報》 2020年より千葉県多古町で醸造を始めました。 <ワインを愉しむ豊かな時間> をコンセプトに ハレの日/ご家族のお祝いやお集まり,地域のお祭りの膳をより華やかに。 ケの日/普段のテーブルを彩るアクセントに。 そんな、毎日に寄り添うようなワイン造りに取り組んでおります。 自社畑でのぶどう栽培にも取り組んでおります。 数年後には多古町で育ったぶどうを原料に、ワイン醸造を始められそうです。 (インポーター様資料より)